パナソニック NE-E22A1(電子レンジ)をレビューしてみた!!

パナソニック NE-E22A1(電子レンジ)とは

レンジ出力3段階切り換えと蒸気センサーで、あたためも解凍もおまかせの1台です。

用途に合わせて使い分けが可能です。

1.「レンジ出力3段階切り替え」&「連動調理」

2.ごはんやおかず、冷凍ものもワンタッチでホカホカ 蒸気センサーつき「自動あたため」

3.すばやくあたため「850Wインバーター※1」&「ヘルツフリー」

※1高周波出力850Wは短時間高出力機能(最大1分30秒)であり、調理中自動的に500Wに切り替わります。これは自動メニュー(「1 あたため」ボタン、「2 飲み物」ボタン)で動作します。

パナソニック 単機能レンジ 22L ホワイト NE-E22A1-W

 

 

パナソニック NE-E22A1の使い方

  • 「レンジ出力3段階切り換え」&「連動調理」

手動レンジは700W・500W・150Wに切り換え可能。150Wは解凍の追加加熱など、用途に合わせて使い分けられる。

さらに高出力(700・500W)→低出力(150W)の切り換えが自動でできる「連動調理」も搭載し、炊飯や煮物などに活躍。

  • ごはんやおかず、冷凍ものもワンタッチでホカホカ 蒸気センサーつき「自動あたため」

蒸気センサーの働きで、ごはんやおかず、冷凍ごはんなどを、分量に関係なく、ワンタッチであたため。毎日のあたためが、より便利に、手間なくできる。

  • すばやくあたため「850Wインバーター」&「ヘルツフリー」

インバータータイプなので、高出力から低出力まで加熱をコントロールできる。

 

 

パナソニック NE-E22A1が選ばれる理由

  • 食品の分量などを見分けてあたため・解凍ができる

瞬時に測定し、食品の分量などを見分けて※1、あたため・解凍。

(仕上がり温度は、加熱条件によって異なる場合があります。)

※マイクロ波による食品の温度上昇特性や、面積、温度上昇速度により、食品を分類し見分けます。

  • 芯までほぐせる解凍

解凍ムラを抑えてすぐ下ごしらえできる状態に解凍。調理時間の短縮にもつながります。

※マイクロ波による食品の温度上昇特性や、面積、温度上昇速度により、食品を分類し見分けます。

※食材や形状、環境により出来栄えは異なります。

  • 2品同時あたため(ねらって加熱)

一度の手間で、温度の異なる2品のあたためが完了。冷凍ごはんと冷蔵おかずなど温度が異なる2品を同時にあたためが可能です。

  • 焼き物調理後の自動あたため

瞬時に庫内全体の温度を測定することで、庫内が熱くても自動あたためができます。

(庫内温度260℃以上の場合を除く。庫内高温時の「自動あたため」での仕上がり調整は‘温度’ではなく‘強め’‘弱め’となります。)

 

 

パナソニック NE-E22A1をお勧めしたい人

冷蔵食品と冷凍食材を賢く使い分けする人におすすめ!

通常の手動レンジは700W・500W・150Wに切り換え可能なのは当然ですが、さらに高出力(700・500W)→低出力(150W)の切り換えが自動でできる「連動調理」も搭載されているので、炊飯や煮物などに活躍します。