【フードプロセッサー】パナソニック MK-K48P-Wをレビューしてみた!

【フードプロセッサー】パナソニック MK-K48P-Wとは

一家に一台、料理をするときにあれば便利だなと思う家電と言えばフードプロセッサーではないでしょうか。

面倒な料理の下準備や、意外と力仕事となってしまう混ぜたりこねたりする作業というのは、目的がなければ、出来ることならやりたくない作業と言っても過言ではないですよね。

【フードプロセッサー】パナソニック MK-K48P-Wはそんな面倒な料理の下ごしらえに役立ってくれる機能を持ち合わせ、自身の労力をほとんど使わずに済んでしまう家電となります。

一度使ってしまうとその便利さから手放せなくなってしまう方が続出してしまうという、便利機能満載のフードプロセッサーをご紹介していきたいと思います。

パナソニック フードプロセッサー ホワイト MK-K48P-W

 

 

【フードプロセッサー】パナソニック MK-K48P-Wの使い方

【フードプロセッサー】パナソニック MK-K48P-Wには2つのカッターが付属しており、それぞれのカッターにより可能な調理法が異なります。

・ナイフカッター
「刻む」「する」「混ぜる」働きをするので、お肉をミンチにして玉ねぎも一緒に刻んでそのまま混ぜればハンバーグの種として使用することも出来ます。

小魚やゴマを使用したふりかけなども作ることが出来るので、カルシウムを手軽に摂取出来るのが嬉しいですよね。

・おろし・とろろカッター
その名の通り、大根おろしやとろろなどを「おろす」働きをしてくれます。

おろす作業というものは、女性であれば意外と力作業となり、その作業だけでぐったり疲れてしまうなんてことも。

この機能を使えば、苦痛を感じることなくおろす作業が可能となるのです。

 

 

【フードプロセッサー】パナソニック MK-K48P-Wが選ばれる理由

【フードプロセッサー】パナソニックのフードプロセッサーは他にも種類があるのですが、その中でMK-K48P-Wは一番コストパフォーマンスも良く、機能としても申し分がないので人気がある種類とも言えます。

物足りなく感じたら、同じパナソニック製の付属品を買い足していくことも出来るので、まずはスタンダードなモデルに人気が集中しているとも言えるでしょう。

そして使い続けると傷みやすいプラスチック容器ではなく、キズが付きにくいガラス容器を採用しているので、経年経っても清潔を保ち続けることが出来るのです。

 

 

【フードプロセッサー】パナソニック MK-K48P-Wをお勧めしたい人

とにかく料理の手間を省きたいと思っている方には、【フードプロセッサー】パナソニック MK-K48P-Wは万能な家電と言えるでしょう。
また加工されたひき肉やパン粉などの添加物が気になる方には、生肉やパンを自身で刻む機能を使用して、安心安全な工程で調理が出来るフードプロセッサーをお勧めしたいと思います。

「料理は面倒なもの」と思い込んでいる人にこそ使ってほしい、【フードプロセッサー】パナソニック MK-K48P-Wを是非お試しください。